スタッフブログ
【豊田市】裸足で「うひょ〜!」と叫びたくなる。心ふんわり、和モダンの魔法。
「あぁ、今日も一日頑張ったな〜」と玄関を開けた瞬間、ふわっと広がる木の香り。それだけで、トゲトゲしていた心がマシュマロみたいに柔らかくなりませんか?
こんにちは!豊田市で「木心地の好い家」をつくっている間瀬建設スタッフです。
突然ですが、家づくりで一番大切なことって何でしょう? 性能?間取り?もちろん大事ですが、私たちは「そこにいるみんながニコニコ、心地よくいられること」だと思っています。
特に「周りの人の気持ちを大切にする優しいあなた」や、「毎日の中にワクワクを見つけたい遊びの天才なあなた」に、ぜひ知ってほしいのが間瀬建設の『和モダンの家』です。
■ 漆喰と紀州材が「おかえり」と抱きしめてくれる 当社の壁は、ウィルスも分解しちゃう頼もしい「本漆喰」。空気がきれいだと、家族の会話も自然と弾みますよね。そして足元には、粘り強く温かい「紀州材」の無垢フローリング。 ぜひ、裸足で歩いてみてください。 「うわ、この足ざわり、最高じゃん!」と、思わず変な声が出ちゃうかもしれません!
■ 「きちんと」の中に「遊び心」をプラス 和モダンって、ちょっとお堅いイメージ?いえいえ、間瀬流は違います。 格子の間から漏れる優しい光で「癒やし」を演出しつつ、秘密基地のようなロフトや、お気に入りの雑貨が映える造作棚で「楽しさ」をトッピング。
「家族がリラックスできる場所を作りたい」という愛にあふれた住まい手の願いと、「普通じゃつまんない!」というワクワク感を大切に。その両方を、創業60余年の匠の技でギュギュッと形にします。
豊田市周辺で「なんかいい感じの家、建てたいな〜」と直感が動いたあなた。 まずは一度、私たちの見学会に遊びに来てください。お茶を飲みながら、「理想のワクワク」をたくさんお話ししましょう!ちなみに間瀬建設は営業マンのいない少し変わった工務店なので営業の戦闘力は5程度ですので、「ガンガン営業してほしい!」という人には少し物足りないかもしれませんが、しつこい営業は一切ありませんのでお気軽にお越しください。
新年あけましておめでとうございます!
師走は間瀬建設のボスも走りまくります
愛知県豊田市の地域密着工務店間瀬建設スタッフです。早いもので「師走」である12月も半分を過ぎました。「師走」という言葉の主な由来は
1. 僧侶が走り回る説
年末には各家庭で法事が行われ、僧侶(師)が読経のために忙しく走り回っていたことから、「師馳す(しはす)」が「師走」になったとされています。
2. 年果つ(としはつ)説
「年果つる月(一年が終わる月)」が「としはつ」から「しはつ」へ、さらに「しはす」へと変化し、「師走」の漢字が当てられたという説です。
3. 御師(おし)が走り回る説
特定の宗派に属さない宗教者である「御師」が、12月に信者の家々を訪れて祈祷などを行っていたため、彼らが走り回る様子から「師走」という言葉が生まれたという説もあります。
師走の現代的な意味
現代でも12月は仕事納めや年末のイベントが重なり、忙しい時期であるため、「師走」という言葉は年末の慌ただしさを表す言葉として使われています。
と、ググったら上記内容が出てきました。まぁ、なにやら忙しそうなことには変わりなさそうです。間瀬建設のボス間瀬も御多分にもれず忙しそうな「絶賛師走中」です。今年のボスは年末ギリギリまで働かれるとのこと。代表自らが年の瀬ギリギリまで働く、間瀬建設ブラック企業を通り越して黒光りしているかもしれません。ただ、「お仕事があることは有難いこと」「お客様に頼っていただけることは嬉しいこと」というのがボスを筆頭に間瀬建設のスタッフ全員が持っている「間瀬建設イズム」です。スタッフはボスより早めにお休みさせていただくのですが、お酒好きのボスに「普段呑まないお酒」をプレゼントし、一息ついてもらおうと
ジンを用意しました。テキーラと心底悩みましたが、テキーラでボスが陽気なラテン系になられては困るのでまずはジンから攻めてみました。みなさまも、慌ただしい日が続くかと思いましがくれぐれも事故などに気を付けて、よい年末を迎えられるよう今年のうちにできることは走りながらやり切って「やりきった一年」「頑張った一年」と清々しい気持ちで終える一年になるといですね。
お客様からの「おかわり」がありがたいです
愛知県豊田市を中心に和モダンの注文住宅、リフォームを手掛ける間瀬建設。1963年に創業しお客様に支えられて今に至るのですが、やはり嬉しいのは今まで家づくりで携わらせていただいた間線建設のお客様からの「おかわり」のお仕事です。「部屋をリフォームしてほしい」「外構を素敵にしたい」「増築してほしい」などなど、お客様からのお声がけは本当に有難く嬉しいことなのですが、一番喜んでいるのはボスです。
ただ、ボスが喜んでいるのは「受注がいただけた」ということはもちろんですが、それ以上に「間瀬建設を選んでくださったこと」「間瀬建設を気にかけてくださっていること」「間瀬建設を好いてくださっていること」というお客様の心理的背景を受けてより嬉しいのだと思います。
ボスをご存じの方であればお分かりかと思いますが、間瀬建設代表間瀬は「めちゃくちゃ気にする人」です。「喜んでいただけているかな?」「失礼じゃなかったかな?」「もしかしたら本当は嫌だけど言えないんじゃないかな?」などなど、スタッフから見ても「そこまで気にしなくても…」と思うほど優しいのです。仕事も人間関係も石橋を叩いて渡る人なので、間瀬建設は今まで博打のような商売をすることはなく、コツコツと商売を続けることができているのですが、その裏にはボスの「気遣い」「気配り」があります。
だからこそ、「ご満足いただいているかな?」とすべてのお客様に対していつも心配?というよりお客様のことを気にかけているので、お客様からの「おかわり」のお仕事やご紹介をいただいたときに本当に嬉しそうというか「ホッとした表情」を垣間見せます。
自社の代表のことをこのように表現するのは手前味噌にはなりますが、間瀬建設代表間瀬は家づくりの最中はもちろん、家づくりの後もずっとお客様とその家を大切に思っておりますので、仕事に関係なく、何かあってもなくてもいつでもお気軽に遊びにいらしてくださいね。来年1月末に新築の完成見学会もありますので、「すでに家を建てた自分たちが行ったら邪魔になるんじゃ…」などと思わずに、元気なお顔を見せていただけましたら幸いです。
豊田市で理想の注文住宅を建てるなら|地元密着型工務店間瀬建設の魅力とは?
愛知県豊田市で注文住宅を検討されている皆様へ。土地探しから設計・施工まで、理想の住まいづくりをトータルでサポートする地元工務店間瀬建設の魅力をご紹介します。
注文住宅は間瀬建設がおすすめな理由
• 地元の気候や風土に合った家づくりが得意です。
• 柔軟な設計対応:家族構成やライフスタイルに合わせたオーダーメイド設計が可能。
• コストパフォーマンスが高い:大手ハウスメーカーに比べて中間マージンが少なく、同じ予算でワンランク上の仕様が実現できます。
• アフターサポートが充実:地域密着だからこそ、迅速な対応と長期的な関係性が築けます。
• ワンストップ型の家づくり:接客、設計、現場管理、アフターサポートまでボスが窓口にて対応します。「あの人に言ったのに伝わってない!」や「担当者がいなくなった」ということもないので、ずっと安心。
では、間瀬建設の苦手なところはというと?
• 年間に手掛ける棟数を限定しているので「すぐほしい」や「すぐ建てたい」というご要望に対しお待たせしてしまう場合があります。
• 派手な広告媒体がない:宣伝広告費をすべてお客様の家の材料代に充てるためモデルハウスを所有していないので事例が写真や今まで建てたお施主様のご自宅をご案内させていただくことになります。
• 営業マンがいない住宅会社なので「ガンガン営業してほしい」という方には少し物足りないかも…。
せっかくの家づくり、「考え方や相性があった住宅会社」と家づくりを進めていくと、家づくりは本当に愉しい時間になります。是非間瀬建設も家づくりのパートナーの候補先としてご検討いただけましたら幸いです。







