スタッフブログ
「信用してます」が力になる
豊田市を中心に和モダンの新築・リフォームを手掛ける間瀬建設スタッフです。
間瀬建設は「家を売る会社」ではなく、「家をつくる会社」です。3世代に渡ってその想いは受け継がれてきました。だからこそボスである間瀬も「良い家」を建てることには全力ですが、いかんせんスタッフも含め「営業力」でいけば戦闘力5くらいでしょうか?
ただ、だからこそお客様からの「間瀬建設を信用しています」という言葉が何よりもわたしたちの力になります。
信用されているから信用を裏切らないよう頑張る
信用されているから期待以上の家をお引渡しできるよう頑張れる
信用されているからこそ、「信用して良かった」と思っていただけるよう頑張る
仕事において「信用される」ということは何よりの励みになります。
今建築中のおうちのお客様も、間瀬建設を信用し、信頼いただけています。着実に現場は進んでいますが、ひと手間ひと手間想いを込めて、丁寧に手掛けて参ります。
建築嫌いになっちゃダメだよ
中東情勢の影響もあって、住宅会社はもちろんですが材料をつくるメーカーさん、その材料を販売する販売店さんもてんやわんやな状況です。間瀬建設にも連日お取引があるメーカーさんや販売店さんの営業の方が訪れ「社長~、大変です~」と情報を提供してくださるのですが、そんな最中にも営業の方のスマホは鳴りっぱなしでおそらく取引先から「うちの材料はどうなってる?」「いつ入ってくるんだ?」などの質問に追われ見るからに疲弊している姿に間瀬建設代表の間瀬は「まぁ落ち着いて、こんなことで建築嫌いになっちゃダメだよ!」と伝えていて我がボスながらさすがだなと思いました。
建築には「想い」が宿るもの。焦って作ればその心が家にも反映されるし、丁寧な気持ちで作れば家もしっかり応えてくれる。嫌々建てられた家と心をときめかせて建てられた家の出来には雲泥の差があります。見る人が見れば一目瞭然。ただ、見方が分からない人に届けるからこそ「良い家」をお引渡しするのが工務店のミッションだと思っています。
間瀬建設ではボスを筆頭に建築に真っすぐ「好き」と思える人によって家が造られています。焦る必要はなく、一つ一つ丁寧に考え、向き合っていくときっと良い答えが出てきます。そのためにも「建築が好き」という気持ちはとても大切なのかと思います。少し「青い」でしょうか?_
【豊田市】裸足で「うひょ〜!」と叫びたくなる。心ふんわり、和モダンの魔法。
「あぁ、今日も一日頑張ったな〜」と玄関を開けた瞬間、ふわっと広がる木の香り。それだけで、トゲトゲしていた心がマシュマロみたいに柔らかくなりませんか?
こんにちは!豊田市で「木心地の好い家」をつくっている間瀬建設スタッフです。
突然ですが、家づくりで一番大切なことって何でしょう? 性能?間取り?もちろん大事ですが、私たちは「そこにいるみんながニコニコ、心地よくいられること」だと思っています。
特に「周りの人の気持ちを大切にする優しいあなた」や、「毎日の中にワクワクを見つけたい遊びの天才なあなた」に、ぜひ知ってほしいのが間瀬建設の『和モダンの家』です。
■ 漆喰と紀州材が「おかえり」と抱きしめてくれる 当社の壁は、ウィルスも分解しちゃう頼もしい「本漆喰」。空気がきれいだと、家族の会話も自然と弾みますよね。そして足元には、粘り強く温かい「紀州材」の無垢フローリング。 ぜひ、裸足で歩いてみてください。 「うわ、この足ざわり、最高じゃん!」と、思わず変な声が出ちゃうかもしれません!
■ 「きちんと」の中に「遊び心」をプラス 和モダンって、ちょっとお堅いイメージ?いえいえ、間瀬流は違います。 格子の間から漏れる優しい光で「癒やし」を演出しつつ、秘密基地のようなロフトや、お気に入りの雑貨が映える造作棚で「楽しさ」をトッピング。
「家族がリラックスできる場所を作りたい」という愛にあふれた住まい手の願いと、「普通じゃつまんない!」というワクワク感を大切に。その両方を、創業60余年の匠の技でギュギュッと形にします。
豊田市周辺で「なんかいい感じの家、建てたいな〜」と直感が動いたあなた。 まずは一度、私たちの見学会に遊びに来てください。お茶を飲みながら、「理想のワクワク」をたくさんお話ししましょう!ちなみに間瀬建設は営業マンのいない少し変わった工務店なので営業の戦闘力は5程度ですので、「ガンガン営業してほしい!」という人には少し物足りないかもしれませんが、しつこい営業は一切ありませんのでお気軽にお越しください。
新年あけましておめでとうございます!
師走は間瀬建設のボスも走りまくります
愛知県豊田市の地域密着工務店間瀬建設スタッフです。早いもので「師走」である12月も半分を過ぎました。「師走」という言葉の主な由来は
1. 僧侶が走り回る説
年末には各家庭で法事が行われ、僧侶(師)が読経のために忙しく走り回っていたことから、「師馳す(しはす)」が「師走」になったとされています。
2. 年果つ(としはつ)説
「年果つる月(一年が終わる月)」が「としはつ」から「しはつ」へ、さらに「しはす」へと変化し、「師走」の漢字が当てられたという説です。
3. 御師(おし)が走り回る説
特定の宗派に属さない宗教者である「御師」が、12月に信者の家々を訪れて祈祷などを行っていたため、彼らが走り回る様子から「師走」という言葉が生まれたという説もあります。
師走の現代的な意味
現代でも12月は仕事納めや年末のイベントが重なり、忙しい時期であるため、「師走」という言葉は年末の慌ただしさを表す言葉として使われています。
と、ググったら上記内容が出てきました。まぁ、なにやら忙しそうなことには変わりなさそうです。間瀬建設のボス間瀬も御多分にもれず忙しそうな「絶賛師走中」です。今年のボスは年末ギリギリまで働かれるとのこと。代表自らが年の瀬ギリギリまで働く、間瀬建設ブラック企業を通り越して黒光りしているかもしれません。ただ、「お仕事があることは有難いこと」「お客様に頼っていただけることは嬉しいこと」というのがボスを筆頭に間瀬建設のスタッフ全員が持っている「間瀬建設イズム」です。スタッフはボスより早めにお休みさせていただくのですが、お酒好きのボスに「普段呑まないお酒」をプレゼントし、一息ついてもらおうと
ジンを用意しました。テキーラと心底悩みましたが、テキーラでボスが陽気なラテン系になられては困るのでまずはジンから攻めてみました。みなさまも、慌ただしい日が続くかと思いましがくれぐれも事故などに気を付けて、よい年末を迎えられるよう今年のうちにできることは走りながらやり切って「やりきった一年」「頑張った一年」と清々しい気持ちで終える一年になるといですね。





